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しっかりした情報と分析がないとなかなか儲かりません。
日経平均 大引け1万3696円55銭(+220円10銭)出来高18億6146株
東証1部の騰落銘柄数は値上がり1147、値下がり466。米国株高から大きく上昇したが、その後は直近の戻りが急ピッチであることや日経平均日足チャートで一目均衡表の雲の上限が迫っていることなど一段高となるには材料不足と話す市場関係者が多く上値の重い展開。ハイテク株や金融株などが底堅いことから全体的に高止まりとなり、膠着感の強い相場展開となった。規模別にみると、東証1部の大型株指数が2.5%の大幅上昇となった一方で、中型・小型株指数の上昇率はそれぞれ1%を下回るなど、本日の物色対象が主力大型株に向かっていた様子。新興市場は後場に入ってから上げ幅を縮小する軟調な動きとなり、マザーズ指数は結局前日比マイナスで取引を終了するなど、個人投資家の買いがそれほど入ってきていない様子がうかがえました。NYダウは先週末の高値は12900ドルまで戻り高値が☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆、200日移動平均線(上値抵抗線)は、約13000ドル☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。
目先は5月連休まで戻り相場が☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。新興株、低位株、仕手材料株、好業績株の中に儲かる銘柄あり。
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個別株で勝負。影響の受けにくい新興株、仕手株の中から値幅どり。
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